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2009年8月31日 (月)

第45回総選挙

衆院選挙で長久手町町づくりセンター投票所の立会人として朝6時半から午後8時20分まで務めた。過去2回参院選挙でも立会人を務めたが、今回は政権交代と言うマスコミ的には「歴史的」選挙の係わり過去と多くの違いを感じた。

・朝7時開始前で列が出来た事はスタート時から変化を感じた

・午前中は受付も混雑する程の来場で交代での休憩もママならない状態であった

・午後8時の締め切りまで来場者の途切れることがなかった

・最終確定は確認しなかったがセンター投票所の有権者数が4000人強に対して投票者数は3000人を越えたことは今回の関心度が高いことを感じた

・30代、40代の有権者でも投票に戸惑う方が多く初めての選挙投票が多い事が推測できた

・投票証明書を持ち帰る方が極めて多く、その背景は何か話し合ったが推測を出ない

・裁判官の承認投票は実態として「他に良い方法がないのか」疑問に感じた

・信任は無印、不信任のみ×印、ほとんどの投票者は「信任・不信任の判断基準」が判らないの実態ではないか

これで3回務めたことより次回は他の方にと思っている。

同じ姿勢で長時間は体力的にも可なり負担で早々に就寝。

2007年7月29日 (日)

参議院選挙

3年前の参議院選挙で初めて選挙立会人の経験をしたが、今回も知り合いの長久手町選挙管理委員の方から頼まれ再度選挙立会人を。朝は6時45分から午後8時まで入り口を閉鎖後投票函に施錠立会いし、選挙管理人(長久手町人事課長)の車に投票函を積み込み、町役場職員が後続車とし長久手町役所西館3階の開票会場で選挙管理委員に引継ぎお役目御免。帰宅すると10時前。前回の投票所は冷房もなかったが今回は「まちつくりセンター」で冷房完備で暑さに苦労はなかった。が、13時間の間食事と数回の休憩でパイプ椅子での拘束はさすがにキツイかった!。